| >> Pitchers |
管理人(mcSA)評価/解説 |
【44】 ロイ・オズワルト [ Roy Oswalt ] スターター/右投げ
2007 > 15勝8敗、防御率2.98
|
4年連続の開幕投手となる不動のエース。ストレートの伸びは抜群でカーブとのコンビネーションもすばらしい。 |
【23】 ジェイソン・ジェニングス [ Jason Jennings ] スターター/右投げ
2007 > 9勝13敗、防御率3.78
|
02年に新人王を獲得した実力者。打撃も良いので、シルバースラッガー賞の可能性もあり? |
【29】 ウッディ・ウィリアムス [ Woody Williams ] スターター/右投げ
2007 > 12勝5敗、防御率3.65
|
40歳になるベテラン。さすがにスタミナは期待できないが、制球力で勝負。 |
【51】 ワンディ・ロドリゲス [ Wandy Rodriguez ] スターター/左投げ
2007 > 9勝10敗、防御率5.64
|
先発4番手候補だが、安定感不足は否めない。貴重な左腕なだけに期待したい。 |
【43】 クリス・サンプソン [ Chris Sampson ] スターター/右投げ
2007 > 2勝1敗、防御率2.12
|
アストロズの隠れた秘密兵器。「えっ、誰?新人」と思ったら、意外と良いピッチングをされたりしてしまいます。 |
【36】 ブライアン・モーラー [ Brian Moehler ] スターター兼セットアッパー/右投げ
2007 > 7勝11敗、防御率6.57 |
スプリングトレーニングで好成績を残し、開幕ロスターをゲットした、制球力の良いベテラン。 |
【21】 リック・ホワイト [ Rick White ] セットアッパー/右投げ
2007 > 4勝1敗、防御率5.15 |
デービット・ウェルズばりの怖い顔のベテランが開幕ロスターをゲット。1年を通して成績を残せるか? |
【21】 デーブ・ボーコウスキー [ Dave Borkowski ] セットアッパー/右投げ
2007 > 3勝2敗、防御率4.69 |
いろんな場面で意外と使える右腕投手。飛躍できる年となることが出来るか? |
【47】 トレバー・ミラー [ Trever Miller ] セットアッパー/左投げ
2007 > 2勝3敗、防御率3.02 |
今年も中継ぎ左腕はミラーで決まり。去年は上出来だったが今年も同等の活躍を期待。 |
【50】 チャド・クォールズ [ Chad Qualls ] セットアッパー/右投げ
2007 > 7勝3敗、防御率3.76
|
若手のタフネスセットアッパー。昨季は81試合に出る鉄腕ぶりを発揮した。 |
【35】 ダン・ウィーラー [ Dan Wheeler ] セットアッパー/右投げ
2007 > 3勝5敗、防御率2.52、セーブ9
|
コントロールも良く、安定したピッチングで評価の高いセットアッパー。リッジの不調時は、クローザーにも抜擢。 |
【54】 ブラッド・リッジ [ Brad Lidge ] クローザー/右投げ
2007 > 1勝5敗、防御率5.28、セーブ32
|
シャレにならない高速スライダーは健在だが、ストレートをねらい打ちされ防御率低下。進化したリッジを見せられるか? |
| >> Catchers |
管理人(mcSA)評価/解説 |
【11】 ブラッド・オースマス [ Brad Ausmus ] 正捕手/右打ち
2007 > 打率.230、本塁打2、打点39、盗塁3
|
アストロズの超ベテラン正捕手。打撃は期待できないが、頼もしいリードで投手を引っ張る。 |
【46】 ハンベルト・クインテロ [ Humberto Quintero ] バックアップ捕手/右打ち
2007 > 打率.333、本塁打0、打点2、盗塁0
|
バックアップキャッチャーとして期待。オースマスの後釜を任せられる存在となることが出来るか? |
| >>Infielders |
管理人(mcSA)評価/解説 |
【17】 ランス・バークマン [ Lance Berkman ] 1塁手/両打ち
2007 > 打率.315、本塁打45、打点136、盗塁3
|
アストロズの主砲。リーが加入し負担が減るため、さらなる活躍が期待できそう。 |
【7】 クレイグ・ビジオ [ Craig Biggio ] 2塁手/右打ち
2007 > 打率.246、本塁打21、打点62、盗塁3 |
アストロズ一筋20年目の切り込み隊長!通算3000本安打も可能性大!今季で最後のプレイとなるのか? |
【14】 モーガン・エンズバーグ [ Morgan Ensberg ] 3塁手/右打ち
2007 > 打率.235、本塁打23、打点58、盗塁1
|
肩の具合が直っていれば、復活も期待できそう。守備も意外とイケる選手です。 |
【26】 マイク・ラム [ Mike Lamb ] バックアップ3塁手兼内野手/左打ち
2007 > 打率.307、本塁打12、打点45、盗塁2 |
今季は、主に肩の回復が気がかりなエンズバーグのバックアップに入る。 |
【28】 アダム・エベレット [ Adam Everett ] 遊撃手/右打ち
2007 > 打率.239、本塁打6、打点59、盗塁9
|
守備はすばらしく上手いが、なぜかゴールドクラブが取れない不幸な選手。打撃の向上はもう無理かも。 |
【8】 マーク・ロレッタ [ Mark Loretta ] バックアップ内野手/右打ち
2007 > 打率.285、本塁打5、打点59、盗塁4
|
選球眼が良く、守備もうまいロレッタが居るのは、本当に安心できる。 |
| >>Outfielders |
管理人(mcSA)評価/解説 |
【45】 カルロス・リー [ Carlos Lee ] レフト/右打ち
2007 > 打率.300、本塁打37、打点116、盗塁19 |
勝負強い強打者が今年から加入。バークマンとの3,4番は頼もしい。 |
【2】 クリス・バーク [ Chris Burke ] センター兼バックアップ2塁手/右打ち
2007 > 打率.276、本塁打9、打点40、盗塁11
|
ビジオの後継者候補だが、今季はセンターのレギュラーとして期待される人気者。 |
【30】 ルーク・スコット [ Luke Scott ] ライト/左打ち
2007 > 打率.336、本塁打10、打点37、盗塁2
|
苦労人のスコットが、ついにレギュラー獲得。どこまで活躍できるか楽しみな存在。 |
【24】 ジェイソン・レーン [ Jason Lane ] ライト/右打ち
2007 > 打率.201、本塁打15、打点45、盗塁1
|
パワーもあり素質もあるのだが、なぜか打撃が低迷。打撃復活させることができるか? |
【19】 オーランド・パルメイロ [ Orlando Palmeiro ] 外野手/左打ち
2007 > 打率.252、本塁打0、打点17、盗塁0
|
今季も外野はどこでも守れる便利屋は健在。外野のバックアップとして頼もしい存在。 |